インタラクティブ広告動画が出来る動画共有サイトと、SNSコミュニティ会員サイトが奇跡の融合! ファンクラブやネット販売も!

専用ツール不要! 誰でも簡単『インタラクティブ広告動画』

専用ツール不要! 誰でも簡単『インタラクティブ広告動画』の実力とは?

インタラクティブとは?

「対話」または「双方向」といった意味で、ユーザーがパソコンの画面を見ながら、対話をするような形式で操作する形態を指す。具体的には、コンピューターからの画像や音声によるメッセージに対して、ユーザーがマウスやキーボードを入力して操作を進めていく。ユーザーが積極的に参加できるため、コンピューターを利用した学習教材にも使われる。
引用元:ASCII.jpデジタル用語辞典 (ja)

パソコンやスマホが普及した現代では、 「対話」または「双方向」のインタラクティブによるコミュニケーションは当たり前の仕組みです。

インタラクティブ動画の可能性

従来の動画配信の仕組みは、基本的には「動画を見せる」だけというものでしたが、インタラクティブ広告動画では「見せる」だけではなく動画配信者の演出に応じて閲覧者が動画に対して操作することで「様々なコミュニケーションが可能になる」ものです。

テレビで育ちスマホ動画やゲームを使う世代の台頭

いわゆる若年層の世代は、物心がつく以前から無意識に動画を見ている世代であり、動画への適応力が高くなっていると言われていて、本を読むより動画を見ることに慣れていることから昨今の予備校などの学習方法には動画が多用されています。

動画マーケティングが当たり前になりつつあります。

書籍やWEBなどと比べて動画のCVR(コンバージョン率)は劇的に高くなったという事例報告を沢山見かけるようになりました。 今後は更に動画マーケティングが主流になってくるものと思われます。
引用元:CVRとは(コンバージョン率とは)

インタラクティブ動画の問題点

既存の動画配信サイトの方針

既存の動画配信サイトでは、動画配信者が自由に動画広告の掲載や動画での営業活動を行うことに制限をかけていて、一般ユーザーが気軽に動画広告や動画での営業活動を行うことが難しくなっています。(最近の幾つかの動画配信サイトを除く)

コストが高くつくインタラクティブ広告動画の編集ソフト

最近の幾つかの動画配信サイトでは、インタラクティブ広告動画も利用できるようになってきていますが、インタラクティブ広告動画の制作には専用の編集ソフトが必要であり、現状では一般ユーザーが気軽に利用できるようにはなっていませんん。

専用ツール不要! 誰でも簡単『インタラクティブ広告動画』

私たちは、動画マーケティング普及のために、専用の編集ソフト不要で、誰でも簡単に利用できる「インタラクティブ広告動画」をご用意しました。

専門ツール不要! 誰でも簡単

動画配信サイトで動画アップするのと同じように、その操作画面内に「インタラクティブ広告動画」専用の設定項目を設けました。

そこでは、設定入力フォームに動画の進行速度に合わせて「どのタイミング」で「どんなコンテンツ」を表示するか?をイベント登録のように登録するだけで誰でも簡単にインタラクティブ広告動画を作成できます。

設定項目の概要

  1. オープニング画像が設定できます。
  2. 動画再生開始からのイベントの「開始時間」と「終了時間」
  3. イベント開始時に動画を一旦停止するか否かの設定
  4. イベントで何を表示するか?の選択
  5. イベントに対する効果(エフェクト)の設定
  6. イベントは同じ時間にいくつでも重複可能(同一時間に複数設置できます。)

イベントで設定できる要素

  1. テキストによるテロップ(リンク可能)
  2. ボタン (リンク可能)
  3. 画像(マーカー、通常の画像など、リンク可能 )
  4. ワイプを作り、そこで動画再生
  5. エンドロール
  6. 上記要素クリックでモーダル画面生成しWEB、動画、フォームなど表示可能

埋め込みコードで自由に貼付可能

インタラクティブ広告動画を自由に貼付できます。

GoogleMapのように様々なブログ等などに自由に貼り付けることができます。

商品やサービス販売の動画も自由に貼付できます。

ブログ貼付から販売された場合、販売報酬などを獲得することもできます。

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